【子育て×在宅ワーク】Webライター,ブログ,アフィリエイトで2016年開業!5歳3歳姉妹の育児とミニマリスト。

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コラム

パートで働いてる主婦が一番ストレスがたまるんじゃないかという話

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子供が産まれて、家事・育児に奮闘しているようになると、核家族化が進んだ現代では妻のストレスはたまりやすいです。
「フルタイムで働いているほうが楽!」という人も少なくはありません。。

それほど、家事・育児だけを家にこもりっきりで淡々とこなしている人は大変だということです。

それでいて、家計がピンチ!ってなったらどうでしょう。
家計がピンチな家庭は、子供が幼稚園とか小学校に入学するタイミングで、アルバイト、パート勤めをはじめる人も多いと思います。

しかし、私は短時間勤務はおすすめしません!
なぜなら、アルバイトやパートで働く主婦ほどストレスを溜めやすいからです。

家事・育児の合間に働くということ


私は働くなら長時間勤務(フルタイム)をおすすめします。
短時間、例えば5〜6時間程度だと、給料も少ない上に物事が中途半端になりやすいです。

子供の体調不良で休みをもらえばお給料は減りますし、“空いた時間”でのパートのつもりがいつの間にか家事がおろそかになってしまっていた…なんてありがちです。

それに、夫と比べて圧倒的に給料が足りないので、なかなか「家事を手伝って」とも言いにくいですよね。

同じ共働きなのに、短時間勤務のパートというだけで「短時間勤務だから家事育児は妻がやるもんだ」と考えている男性は意外と多いのではないでしょうか?

外に働きに行けば、お化粧もしないといけない、人付き合いで気を使うことだって増える、ストレスだってそりゃ溜まる。
それなのに時給で雇われているから短時間だと食費分くらいしか稼ぐことができない。

あまりお金がたまらないって人も多いのではないでしょうか?

家計を助けるために働いているのに、まさに「なんのために働いているのかわからない状態」になってしまうのです。

在宅勤務も要注意!


私は現在開業して在宅ワークをしていますが、やはり家にいるのでダンナからは無言の「家事育児は任せた!」という圧力がかかっています(笑)

家にいるというだけで「楽そうに思う」というのが世間の意見なワケです。

たしかに自分の家にいるという安心感はありますが、やっていることは仕事。それは男性も女性もどんな立場であっても変わらないはずです。

家にいるんだから「料理も作れるだろうし、掃除も洗濯もして当たり前でしょ?」みたいに思われたらたまったもんじゃないですw

家事をやったら、勤務時間、パートと同じくらいまで減っちゃいますから( ; ; )

それでも稼げるときは稼げますから、短時間勤務でそんなに稼げない…という状況にはなりにくいのが、在宅ワークのいいところだと思います。

ある意味、完全出来高制っていいのかもしれませんね。

まとめ

ということで、わたしは主婦が働くのであれば、在宅ワーク→正社員→アルバイト・パートの順番におすすめしてます。

在宅ワークの方法は今やたくさんの方法があります。
わたしはブログを書いたり、アフィリエイトをしていますし、クラウドソーシングでのWebライターもやりました。

ハンドメイド作品を売ったり、せどりなどをしたり、おうちで教室やサロンを開いたり、FXトレーダーだってもはや立派な職業です!

在宅ワークのコツは楽しんで、熱中できることを選んでやること♡
このブログでもいろいろヒントを書いているので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

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