横浜市産前産後の保育園の手続き

子育て

【妊娠35週】9カ月最後の週!産前産後の保育園の手続きと健診費用

投稿日:2018年4月6日 更新日:

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クロコです。

今日で妊娠35週ということで、妊娠9ヵ月最後の週になりました~!

世間では働くお母さんは先週から産休に入っていると思います。

私は先々週あたりに区役所に行って産前産後の保育園の手続きを済ませてきました。

保育園はそのまま預けられるというわけではなく、現在2号3号認定となっているところを、産前産後に変更しなければならないのですね。

というわけで、横浜市に住んでいる場合の保育園の産前産後事情(フリーランス・自営業)をまとめつつ

最後には今日の健診内容とかかった費用もまとめておきたいと思います!

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横浜市の産前産後の保育園の手続き

横浜市保育所利用案内

会社員のお母さんの場合は産前6週間(妊娠34週)から産休に入るので、それまでに保育園の支給認定の変更をしなければなりません。

では、そもそも「産休・育休」がないフリーランスや自営業はどうなるの?という話。

これ、自分の中では結構不思議に思っていたんですよね~。

自分の中で「産休」という制度を無理矢理作って会社員ママと同じく34週から産前産後の申請を出そうかと思ったくらい(笑)

しかし、区役所の人の話では、

とくに産前産後の期間を書く必要はなく、出産予定日だけ書いてくれればOK

とのことでした。

結局産休という制度を自分の中で作ったとしても、結局出産ギリギリまで作業をガツガツやるであろう私にとって、とてもありがたいです。

こうすることで何が起きるかというと、産前産後でも標準時間で預けられるようになります。

保育標準時間と、保育短時間では実は数百円しか変わらなく、もし月に4~5回1時間延長なーんてことがあった場合には、標準時間の保育料の方が割安になってくるんですね。

区役所の担当の人も、「何があるかわからないから、一応標準時間でとっておいてもいいんじゃない?」との計らいで、産前産後も標準時間になりました。

でも結局私の場合、短時間で迎えに行ってしまうのだけどね。

ちなみに私の場合、5月上旬に出産予定で、産前産後は4月1日~7月31日までが認定有効期間となっています。

そのあとにまた区役所に行って今度は育休の手続きでもするのかな??

また今後の展開は、別記事にまとめようと思います~。

妊婦健診で花粉症の相談

前回のブログで気になっていた、花粉症の腹圧について相談してみました。

「あんまり神経質にならなくても大丈夫」とのことでした★

くしゃみがツラいですといったら薬が出ました。妊婦でも飲める花粉症の薬があることに感激しました…!

セチリジン塩酸塩「CH」というお薬で夜寝る前に1錠、それでもまだヒドければ2錠までならOKとのこと。

寝る前の鼻呼吸と喉のイガイガが辛かったから、これでだいぶ良くなるといいのだけど・・。

今日の検診内容と検診代だけまとめておきます。

  • 体重52.4㎏ 妊娠前44㎏(+8.4㎏)
  • エコー
  • 花粉症の薬(セチリジン塩酸塩「CH」)
  • 鉄剤(フェロミア)

検診代は600円でした。

(補助券4700円使用)

 

来週からは、週1の妊婦健診になります!

NSTもスタートだわ!(あの音、ちょっと苦手ですw)

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